責任を持つということ

毎年の公演とあって、現地で責任を持たれている主催者の皆さんも、きっと頭を悩まされるのだと思います。公演日が迫るにつてれ、主催者の皆さんの要望が次々と具体的に寄せられます。私達もできる限り、その思いにこたえられる様に最大限の努力をしたいと思っています。こういう公演はとても勢力が要りますが、主催者をはじめ私達にとって、とてもいい結果をもたらしてくれます。言わずもがな、公演後、観客の皆さんが口々に、良かった、感動した等々の高揚した思いを語られ、帰って行かれました!

演目:第1部 八丈島太鼓、花田の子守唄、車人形、南京玉すだれ、はりまの大黒舞、そーらん節、もちつきばやし、第2部 面踊り「沖縄」 花こまが沖縄へ行くようになったのは 花こまそれぞれの沖縄への思い

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